制御できない感覚
ツインストーリー
上位次元の力が強く働いている
そんな場合〝ほど〟
流れに任せるしかない
例えば、私も含めた
スピ好きが良く言う『高次元』
見えてないこと、知らないことが
私たちにとって「無い」ことにならないよね。
基本的に、
私たちの3次元の世界と同じなんだ。
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低次元の人間にどうしようもない
3次元を超えた、4次元、5次元‥
例えるなら、
高次元存在にとって
「3次元を扱う感覚は‥」
・山を登るように、未来へ行き
・山を下るように、過去へ行く
・手で物を扱うように
・意識的に改変できる
そんな感覚に近いのかもしれません。
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ツインストーリーにおいて
高次元からの作用 が強いほど
舞台は3次元なんだけど‥
「カオスモードなのに
物事がどんどんトントン拍子に進む」
「こなしていくので精一杯
選択の暇すら与えてもらえない」
「結果、スピード婚みたいな」
そんな感覚を覚えるかもしれません。
選択する余裕があるほど
「制御できてる〝ほど〟
それは3次元的なストーリー」
未体験ゾーンに入るも入らないも
主役の意志次第 となる。
変わるか、変わらないか
その選択ができてるなら、まだ制御できてる。
:
自由代がたくさんあるほど
クリスマス、ハロウィン的な
日本独自になった ツインストーリーに近い。
こちらは、
事実を突き詰めていくと
だいたい選択する余裕もあるし
「普通、そうなるよね」ってお話感。
さてさて‥皆さんの物語は、
高次元の作用は強そうですか? ^^
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