ちょっと 頭を使うお話ですが、
簡単にかみ砕いて書いてみました^^
読み解けるほど、
《 なるほど感 》は湧く内容だと思います。
☆ トライしてみて下さい ☆
まずは次元
「次元の差は、
世界を構成する〝方向の数〟」
・0次元は "0方向の世界 ‥( 点 )"
・1次元は "1方向の世界 ‥( 線 )"
・2次元は "2方向の世界 ‥( 平面 )"
・3次元は "3方向の世界 ‥( 立体 )"
ヒトという低次元の器
今の科学力では、
高次元を認識することが〝出来ません〟
・ヒトの五感の限界
・この世界の 空間の制限
・観測装置の限界
これらが立ちはだかります。
例えば、四角形としようかな‥
ちょっとイメージしてみて。
・2次元は "2軸の世界"
・だから、『平面』が見えてる
↓
・3次元は "3軸の世界"
・だから、『立体』に見えてる
(イメージ、大丈夫かな?)
:
このように、
3次元からは、
「本当の姿『立体』が〝見える〟」
片や、
2次元からは、
「本当の姿『立体』が〝見えてない〟」
低次元の人間に、
高次元の存在たち
天使やアセンデッドマスター、
果ては宇宙人‥
私たちから見えないのは
この原理からだと言われています。
次元上昇の現実感
さて、前述した内容から押さえて
もう一深堀、話を進めましょう。
「周囲が3次元の人々の中
ある人が3.9次元に
上昇してしまったとすると‥」
上昇したその人は
同じ3次元ステージ ですが、
明らかに《異質》です。
周囲から、
・見えにくくなっている
・言葉が通じにくくなる
その割に、
・車にはすごく配慮され
道を渡るとき、すごく手前から
止まっていたりする
・飲食店、ホテルなど
すごく丁重に扱われる
* 運転時、就業時は注意深くなってるから
3次元の範囲内なので、気付いてもらえる
これは、
巷で言われている 見えない存在
『高次元存在の特徴』に近づいてる
そう感じませんか?
* ちなみに、私はこの次元上昇の域
には至っていません
* せいぜい、オンライン通話なら
白黒、ノイズ、画面が映らない
他では、悉く予定が合わないとか
まだ3次元一般的
3次元のこの世界で
どれだけ自分が上昇したかで
この特徴の強弱は、変わってくるでしょう。
上昇しすぎると‥
「次元上昇しました!」
そうおっしゃる方がいるとします。
4次元、5次元、6次元‥
でも、その方に
3次元の人々が集まってきてるのは、
次元論的に「?」
次元上昇したのに、
皆に容易に認識されちゃってます。
「個人の引寄せ力で
その論理を超えて、人を集めている」
その可能性はありますが、
個人の引き寄せ力 vs 次元法則
低次元の器が
どれだけ現実化できることやら‥
今の私には、
確実な答えは出せない話です。
******
(引き続き、恐らくのお話ですが)
スピリチュアリストとして
継承してきたものも含めた知見から‥
「次元が周囲と違いすぎて、
ずっと苦労されてきた方を
私は〝1人だけ 〟知っています」
その人は‥
自己統合観点から、
現実力も、神秘力も群を抜いて見えるのですが
ある特徴がありました。
・自分より一般的な低次元
その仲介者、中継者がいないと
・会話が通じない
うまく物事が運ばない
・他人を介したら
通じる、うまくいく
自分の次元に少しでも近い場所でないと、
生き辛い傾向 にありました。
:
ツインストーリーに当てはめると
「現実崩壊で、場所を追われて
ユートピア(理想郷)へ向かう」
この流れに、マッチしますね ^^
ドリサプをご覧いただき、ありがとうございます ♡
皆さんの応援、励みになってます!!
この場を借りて御礼。
自発的にご自身の体験談のご提供、
いつもありがとうございます。
私たちの活動は、
お客様と共に育んでいっているものです。
「ドリームサプリが、
あなたの神秘の懸け橋となりますように‥」