判断基準のトップ
「私は、がんばってる」
その感覚を、
判断基準のトップ にしてると
物語を進めにくい状況を〝作りだしやすい〟
:
Q. どういうこと?
例えば、
ADHD、ASDなどの個人特性
そして、他の心身疾患 をお持ちだとします。
「めちゃめちゃ、頑張ってる!」
自分の中〝 では 〟
確かにそうなのでしょう。
だけど、それと周囲も認める良い結果は
残念ながら、この低次元では〝直結しません〟
↓
それは、健常者からしたら
「〝めちゃめちゃ〟ではない 」
「〝ちょっと〟かもしれない 」
こんなすれ違いは
今の社会では、日常茶飯事でしょう。
*****
だから、
「がんばった 感覚止まり」の方が
現実の結果主義でないほど
好転するには 〖周囲頼み〗
この可能性と傾向が強くなります。
〇〇が立ちはだかる
「めちゃめちゃ、頑張った!」
❝ がんばってる、その感覚 ❞
判断基準のトップにしている所に
プラスして、自分の認識に関わらず
『プライドが高い』とします。
:
こうなると、
〖周囲の助言〗を受け入れにくい状態
がさらに強くなります。
だって、
「私はがんばってる」
「ほら、こんなに‥」
「どうして、分からないの‥」
こうして繰り返す度に
思い込みは強まり、素直さは削られます。
『物語を好転させにくい状況』
を自然と、自ら整えていくのですね。
****
皆さんの心身がある
この物質世界では、基本的に
必要な〖状況〗〖状態〗〖能力〗が‥
〝タイミング良く、
揃わないと手に入らない〟
能力だけあっても、得られないのは
そういうことです。
タイミングの良さでたまたま手にしても
能力(現実力)が不足していたら、次は維持が困難。
この低次元の青い星では
それだけ、奇跡の維持は難しい。
だからここを少しでも突破して、
欲しい結果に近づくには
『 素直さ 』
・自分を過信し過ぎない
・自分の理解以上の範囲、
未体験ゾーンも取り入れて頑張れる
この力を磨いていく必要があるのです ^^
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